カテゴリー別アーカイブ: II-14-生命・直感・本能

「来年50年になります」

今日も祈り、感謝で始まり感謝で終わる 正坐で背筋を伸ばして合掌。 そして腰から頭を垂れる。 自分を生かしめている存在に対しての畏怖。 正はひとつのところで止まるということ。 そのひとつとは一なるもの。 ホリスティック氣幸 … 続きを読む

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「あるがまま」

自然界においては重さや重厚さはあるが、不必要な 重さはありません。 山はいつも山であり、海はいつも海であるのです。 人間が汚して違うものになりつつはありますが。

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「なろうとしない」

自然界は国家、民族、人種その他あらゆる境界線に おいて平等です。 何の肩書きや実績も無力です。 在るのはそのものがそれ自身であることのみです。 空が海になろうとしていません。 だから幸せであるのです。

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「聞いてごらん」

人間は正しいことをしているようでその時、 その時代、その国においていい場合もあるが あとから見ると 理不尽であったりする場合があるのではないでしょう か? ではどうしたらいいのか? それは、自然と対話してみることかもしれ … 続きを読む

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「静けさ」

今、頭に浮かんでくる思いや場面、気持ちを徹底的 に見つめ、考えて考えて行くと、 やがては水面の湖面の波が静かになっていくように 思考の波も治まり、静けさと共に直感が湧き出します。

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「揺れ動く」

四季の中には雨が降ったり暑くなったりと、変化の 連続です。 同じようにあなたの心もお天気と同じで揺れ動いて いるのではないですか? 生きるというのは変化の連続です。 固まっているのは何ひとつないのが自然界の法則です。

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「こころの声」

目的を達成するためには手段が必要になります。 が手段と目的が反転して苦しんでいる方が多いよう です。 外からの情報を鵜呑みにせず内側からの心の声を大 切にしていますか?

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「畏れる」

自然界の前では、人間は無力です。想定外というも のはありません。 便利な生活をしていると大自然に生かされていること を忘れがちになります。 時には、手を合わせ畏れ敬うということもしてはいい のではないでしょうか?

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