「言葉の外にでる」

「あるがまま」に見るということはイメ
ージ、映像、言葉、概念という枠組みを
超え記憶の外に出ているのです。

記憶から生じたものは未来へ「在るべき
姿」へと移行し、現在を受け入れていな
いのです。

すると抵抗が生じるのです。抵抗は矛盾
、対立、葛藤、争いを生むのです。

言葉の外に出ているあるがままは何事に
も闘うことがないのです。

メルマガ
* *しんちゃん先生のやすらぎ
光透波(ことば)のセラピー* *
【Vol.346】 2019年6月19日より

メルマガ登録はこちら

セッションのお申し込みはこちら

学びたい方はこちら

カテゴリー: II-01-言葉   パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です